テスラ モデル3、デビュー ~どことなく3代目プリウスを彷彿させるルーフラインw~

というわけで、や~~っとこさワールドプレミアされました、テスラ モデル3。

どことなく、、アレですよね。。
3代目プリウス的なルーフラインですよね。。。
やっぱりこれくらいの大きさで居住性と空力抵抗を両立させようとすると、こんなデザインになるんでしょうかね。
まあ、ありっちゃありだけど、なんだかな~って感じです。

それにしても、プレオーダーがハンパない勢いのようで。
30時間で115,000という数にも上ったんだとか。たぶん今も増え続けていると思いますが。
手付金(?)は日本の場合は15万円のようで、生産開始は2017年終盤以降とのことです。

もし私がテスラに手付金を払うなら、その保全措置をまず確認しますけどね。
テスラに万が一のことがあっても保険でカバーされるとか、会社の資産とは切り離して保管するとか、その辺の担保が取れない限り新興企業に2年以上もお金を預ける気になれません。
庶民の私にとって、15万円は決して少なくはない額ですし。


・・・と。
そんなどうでもいいことを気にしているのでした。

つまり、いざ出てみたら、期待値に及ばないデザインだったってことで。
モデルSがカッコいいからって、ちょっと期待しすぎでしたね(反省@サルでもできる程度

新型A4(B9)といい、最近は期待している新モデルが期待外れってことが多いですねぇ。
反面、それほど期待していなかったモデルとかが、実際出てみたらよかったりとか。

百聞は一見に如かずってことなんでしょうね。
諺ってよくできていますよね(笑)


んでは!

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